東北サマーキャンプ 2006


●日程 2006年7月25日(火)〜28(金)

●場所 岩手県県南青少年の家

●テーマ 「ウォーキング・ウィズ・ジーザス」

●聖句 テサロニケ人への手紙第一 5章10節
    「目覚めていても、起きていても、
     いつも主と共に生きるようになるためです。」

●講師 キッズ:山岸よしあ先生
     ユース:渋谷 友光先生 三箇 義生先生



●オープニング 教会紹介
 今年のキャンプは青年部長の奥田先生によると人数が少なかったのですが、今迄で一番良いキャンプだったそうです。



●キャンプの恵み
 「特に初めて参加してくれた子どもたち、救いの告白をした子どもたち、心のいやしを受けた子どもたち、聖霊のバプテスマを受けた子どもたち起こされたことを感謝でした。」

●プログラム全体
 プログラム全体に関しては、「施設の体育館やプールが使えない状態でしたが、市内の外部施設の利用を考えました。そうすると今まで以上の良い施設に導かれ、結果的に午後の時間を有意義に過ごすことができたのが感謝でした。」



●メッセージの流れ
 「メッセージの流れを考えると、今回は小学生のキッズ・クラスと中学生以上のジュニア/ユース・クラスとも、バイブル・タイム、そしてリバイバイル・タイムと司会とメッセージの絶妙のコンビネーションが、子どもたちの心を御言葉に備えさせたと思います。三日目のリバイバル・タイムでは初めてキャンプに参加した子どもたちも、イエス様の救いを受けることができたと思います。」



●山岸よしあ先生
 キッズ・クラスの講師は沖縄教区・名護アッセンブリー教会の先生です。はるばる岩手まで来て下さった山岸先生は北海道生まれ、埼玉・北越谷の教会の出身だそうです。東北の子どもに熱い聖書のメッセージを語って下さいました。


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